
ブイトゥーエスは、イノキ・ゲノム・フェデレーションと、アントニオ猪木のデビュー50周年を記念した猪木モデルの携帯電話「闘魂携帯」を12月中に発売する。数量限定2000台となり、11月3日より予約受付が開始される。
「闘魂携帯」は、ソフトバンクモバイルのサムスン電子製「740SC(黒・赤)」、シャープ製「832SH(黒)」をベースとしたアントニオ猪木モデル。 限定数は合計で2000台。メインディスプレイの反対側にあたる端末正面に「闘魂 アントニオ猪木」、バッテリーカバー部分に、猪木の写真と名言「道」がそれぞれプリントされている。いずれも猪木の直筆をプリントしたもの。予約時にバッ テリーカバー部のデザインを選択可能で、猪木の写真のみと、猪木写真+道から選べる。
(ケータイWatchより)
猪木ファンにはたまらない
コラボ携帯の登場ですね。
しかも2000台限定ですから、希少価値のことも考えれば、予約が殺到するのも必至かと思います。
なお端末の先行予約は、11月3日開催の「GENOME10」特設ブース、「ブイトゥーエス」、「イノキ・ゲノム・フェデレーション」のWebサイトで受け付ける。
また、居酒屋「アントニオ猪木酒場」各店舗でもチラシや仮申込書などが設置される予定。
ちなみに、ベースとなる「740SC」と「823SH」を簡単にまとめてみた。
「740SC」は、メインディスプレイが2.6インチ。カメラは200万画素でオートフォーカスなし。こちらは、基本的な機能ぐらいしかないので、通話中心の方には最適かも。
「823SH」は、メインディスプレイが3.0インチ(サブディスプレイは0.8インチ)。カメラは320万画素のオートフォーカス付き。QRコードも内蔵。通話もするけど、ネットも結構する方にはいいかも。
ただし、2つとも「ワンセグ」の機能がないのと、高画質なVGA液晶ではありません。(QVGA液晶です)
コラボ携帯の登場ですね。しかも2000台限定ですから、希少価値のことも考えれば、予約が殺到するのも必至かと思います。

なお端末の先行予約は、11月3日開催の「GENOME10」特設ブース、「ブイトゥーエス」、「イノキ・ゲノム・フェデレーション」のWebサイトで受け付ける。
また、居酒屋「アントニオ猪木酒場」各店舗でもチラシや仮申込書などが設置される予定。
ちなみに、ベースとなる「740SC」と「823SH」を簡単にまとめてみた。
「740SC」は、メインディスプレイが2.6インチ。カメラは200万画素でオートフォーカスなし。こちらは、基本的な機能ぐらいしかないので、通話中心の方には最適かも。
「823SH」は、メインディスプレイが3.0インチ(サブディスプレイは0.8インチ)。カメラは320万画素のオートフォーカス付き。QRコードも内蔵。通話もするけど、ネットも結構する方にはいいかも。
ただし、2つとも「ワンセグ」の機能がないのと、高画質なVGA液晶ではありません。(QVGA液晶です)

