東京・秋葉原で通行人ら17人が死傷した無差別殺傷事件で、精神鑑定のために鑑定留置されていた元派遣社員加藤智大容疑者(26)について、6日までに「刑事責任能力がある」という結論が出されたことがわかった。東京地検はこの鑑定結果を受け、勾留(こうりゅう)期限の10日にも殺人や殺人未遂などの罪で加藤容疑者を起訴する見通しだ。(朝日新聞より)
そりゃ当然だろ
と言いたいですよ
犯行前に、携帯サイトでちゃんと「犯行予告」の書き込みまでしてる訳ですから、これで「責任能力がなかった」はずがないんですよ
これで、変に裁判を長引かす必要もなくなった訳で、あとは加藤容疑者の心の闇の部分を解明していく事でしょう。
精神鑑定も、あくまでも裁判をする上での一つの順序だったんでしょうが、でもこれで正式に「責任能力があった」事が認められ、極刑は免れないものと思いますね。
極刑を受けたとしても、亡くなられた被害者の遺族の悲しみはなくならないのでしょうが…
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犯行前に、携帯サイトでちゃんと「犯行予告」の書き込みまでしてる訳ですから、これで「責任能力がなかった」はずがないんですよ

これで、変に裁判を長引かす必要もなくなった訳で、あとは加藤容疑者の心の闇の部分を解明していく事でしょう。
精神鑑定も、あくまでも裁判をする上での一つの順序だったんでしょうが、でもこれで正式に「責任能力があった」事が認められ、極刑は免れないものと思いますね。
極刑を受けたとしても、亡くなられた被害者の遺族の悲しみはなくならないのでしょうが…


